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Enrico Maria RINALDI

ボローニャ大学芸術学科(DAMS)卒業。イタリア(レッジョ・エミリア)と合衆国(サンフランシスコ)で舞台監督を経験。2004年には新人演劇人によるフェスティバル(Uai Festival)で芸術監督を務める。
DITALS( 外国人へのイタリア語教授資格)を所有。

舞台でうまく表現するためには、ことばや知識だけではなく、身体的な動きが大切です。それはコミュニケーションの力を総合的に高めることになるのではないでしょうか。みなさんには、イタリア語での演技を通してじぶんの殻を破り、みごとなイタリア人を演じてもらいたいと思います。やる気のある方のご参加をお待ちしています。

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