イタリア文化セミナー「やっぱりローマ-5」

「やっぱりローマ」シリーズ最終回
「ローマの広場と建築-ルネサンスからバロックへ」
飛ヶ谷潤一郎先生(東北大学准教授)

飛ヶ谷先生には、わざわざ仙台からお越しいただきました。

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古代からバロックまで、すべての建築が見られるのがローマです。
広場と建物の関係は興味深いものです。

また、ひとつの建物でいくつもの時代が見られるという面白いお話を伺いました。
ローマを訪れた時には、見慣れたファサードだけではなく、横から裏からも見てみたいと思います。

roma-2.JPGご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。
飛ヶ谷先生、ありがとうございました。

 日伊協会I

 

 

 

 

 

 

10月期イタリア文化セミナー「なんたってナポリ」